淫ら部屋

かおり


淫らな真衣(2)-2-
 13~22 2016.6.3~2016.6.30

  

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<男たちに嬲られる真衣>
真衣が連れ込まれている処は、京都北山にある3LDKマンションの一室です。二十歳になったばかりの大学二回生真衣。ドライブの帰りに連れ込まれたマンションには、広いリビングと八畳の洋間が二つ繋ぎになっていて一室がスタジオ兼プレイルーム、一室が鑑賞ルーム。大野君のお父さんの持ち物で、秘密のショーが開催される、定員は5名、土曜日におこなわれるというのです。
「だから、そうゆう契約だから、村上真衣、サインしてよ」
「はぁあ、映画に出演契約ですよね、ここですよね」
A4一枚ですが、契約書です。大野企画と村上真衣の契約書。
「いいよね、リハだから、リラックスしていていいよ」
「はぁあ、リハ、リラックス、どうゆことかしら、どうするんかしら」
真衣が着ている洋服は、白系のワンピース、インナーはブラトップとショーツです。リビングから八畳洋間に連れられて、その部屋で真衣が見たのは、天井から降ろされたブランコ。ブランコとはいっても頭の上の高さで1mの横棒、両端に黒革ベルトがふたつずつ取り付けられているんです。
「そうだよ、真衣、このブランコに、手足を括ってもらえるんだよ」
真衣の顔色が、くぐもってきます。頭の中に、ある光景が思い起こされてきます。吊り下げられる、そう思うと、とっても怖くなってきます。
「いいから、ほら、手をのばして、棒を握るんだ」
真衣を東出君と田代君がサンドイッチにして、嬲るかっこうです。手首に黒革ベルトが巻かれて留められていきます。右の手首がおわって、左の手首を留められてしまった真衣。男二人が真衣から離れます。正面に大野君が立っています。
「ああっ、こんなのにして、どうするのですかぁ」
手をバンザイの格好であげさせられて、ワンピのスカートが膝上20㎝にまで持ち上がっています。
「ふふん、裸にして、嬲ってやるんだ、たっぷりと、朝までかかって、だよ」
「チンポでも、やらせてもらうけれどよぉ、それだけじゃないよ、お楽しみに、だね」
「いやぁああん、契約って言ったって、こんなことじゃないはずよぉ」
「まあ、いいさ、スカート、めくっていくところから、始めるか、なあ」
大野君の後ろの壁は大きな鏡になっています。大野君が横へ動くと、真衣の姿が、もろに鏡に写ってしまうのです。
「真衣もいっしょに見ていくんだぜ」
後ろに立った東出君が、真衣の腰を抱いてきます。田代君は4Kビデオカメラを肩にして、斜め前から真衣をとらえています。田代君が真衣から見て右ですが、大野君は左前になります。
「ああん、いやぁああん」
白系ワンピースの裾がするすると持ち上がり、太ももの全部がみえるようになり、白い生成りのショーツが腰から股間を隠しているのが写っています。

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ワンピースのスカート部がめくりあげられてしまって、腰からしたが丸出しです。つぎには白い生成りのショーツが降ろされていきます。
「ほうら、これも、降ろしちゃう」
後ろから腰紐に手を入れられ、お尻から抜かれてしまう白いショーツ。陰毛が現れます。股間と太ももの根っこのところで留められます。
「ああん、いやぁああん」
「ふふん、もっと降ろして欲しいかい」
「いやぁああん、やめて、ほしいですぅ」
手をバンザイに挙げた格好で足裏はそろえられて床に着いている真衣です。脱がされるまえに、太ももに留められてしまって、嬲られていくんです。
「うえも脱がして、やろうぜ、いいよな、真衣」
脱がせるといったってバンザイ姿の真衣です。背中のファスナーが降ろされ、スカートごと引き上げられる。そのまま引き上げられて、手を括った1mの横棒に絡められてしまいます。
「ふふ、下着、たくしあげておこうか、ふふっ」
ブラトップ、裾からもちあげられ、脱がされていきます。前の部分が頭の後ろへまわされ、首後ろで留められます。ぷっくら膨らむ乳房が、露出です。
「ああん、いやぁああん、こんなのぉ」
「いい格好、可愛いね、真衣は学校中のアイドルだからなぁ」
大野君が、白いすべすべ肌の真衣を眺めて、感心したようにいいます。東出君は真衣の服を脱がせ役、田代君はビデオカメラで真衣を撮ります。
「おっぱい、吸いてえなぁ」
大野君です。もう待てないとばかりに、真衣をまえから軽く抱きしめ、唇を乳房に当てていきます。立ったままで手をあげた格好の真衣。逃れようがありません。
「ああん、いやぁああん」
ぷちゅぷちゅ、大野君に乳首を吸われてしまう真衣。左腕で真衣の背中を抱きます。舌で乳輪をなめながら乳首を唇に挟んで揉みます。右手は、股間へ入れてしまいます。ショーツを太ももの根っこまで降ろさせた真衣の股間へ、手の平をうえにして、股間の柔らかい部分を包み込むんです。
「はぁああ、ああん、いやぁああん」
真衣がもぞもぞ、足を、膝を閉めてきて、太ももを閉じようとします。大野君の右手が入ったまま、ナマ肌の股間です。

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バンザイの格好で立ったまま、前からは大野君、後ろからは東出君、とサンドイッチにされている半裸の真衣です。太ももの根っこまで降ろされた白いショーツが、膝から足先へと降ろされ、抜かれてしまって脱がされます。
「うっふふっ、柔らかいなぁ、真衣、ぽちゃぽちゃだぁ」
「ああん、いやぁああん、やめて、こそばいからぁ」
「お尻、おっぱい、ふふふふん、腰だって、きゅんとくびれて、やりたいねぇ」
ほぼ全裸にされてしまった真衣を、男の手がなぶっていきます。乳房の裾を、親指と人差し指の間に挟んで、乳房全体を持ち上げる大野君。ぷっくら、乳首がいじらしく、下唇を乳輪につけ、乳首に上唇をかぶせて、もぐもぐ、揉んでいるんです。
「ああん、やめてぇ、ああん、おねがい、やめてぇ」
ふさがれていない口から、真衣の悶えいやがる声が洩れ出てきて、男たちの気持ちが揺らぎます。
「ええお尻してるぅ、ぽっちゃぽっちゃ、撫でごたえあるよなぁ」
東出君は、お尻を太ももの根っこの処から持ち上げてしまいます。たぷんたぷんのお尻、真衣のお尻、白いです。大野君がしゃがみます。真衣のお腹、お臍のしたから唇を降ろし、陰毛のなかに唇を埋めます。そのまま降ろして、陰毛の下の生え際、股間のYになる真ん中からなかへ、唇を這わせます。
「いやぁあ、ああん、こぞばい、あああん」
「うっ、ふふふん、足、もちあげろ」
大野君、真衣の左太ももを担ぐようにして、持ち上げます。開かれる股間。真衣の股間が拡げられてしまうんです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、倒れるぅ」
右足だけが床に着き、手をバンザイですからアンバランスです。でも、右足の裏が床に着いているからといって楽なわけではありません。
「ふふふっ、なめてやる、真衣のオメコ、舐めてやるよ」
ぶちゅぶちゅ、大野君が床に座り込んでお顔を持ち上げます。真衣の左足、太ももを肩に担ぐようにして、股間へ吸いついていくのです。舌を出して陰唇を割ります。唇をつけて陰唇をひろげます。ヌルヌルになっている真衣の陰唇うちがわです。
「ああああん、いやぁあああん」
八畳の洋間、スタジオ兼プレイルームです。女の子が写真やビデオに撮られ、嬲られ、犯されていくお部屋です。この様子は隣の鑑賞室から見ることができるんです。
「ブランコ、降ろして、括りなおしだ」
するする、真衣の頭上にあった1mの横棒が降ろされてきて、真衣の手も降りてきて、枷から手首が外されます。
「すっぽんぽん、裸が、いいよなぁ、真衣ちゃん」
丸められた白いワンピースが床に落ち、ブラトップも床に落とされ、事実上の全裸にされてしまった真衣です。手が自由になって最初に、おっぱいをうえから隠し、陰毛をうえから隠します。そうして身を縮めて、目を伏せてしまいます。

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全裸のままですが、自由になった真衣は、床にうずくまったままです。スタジオ兼プレイルームの八畳洋間です。男が三人、女が一人、四人もいると狭いです。空調が効いているから汗はかきませんが、男も女も発情してるから、むんむんからだの匂いが放たれてきます。
「ほんならぁ、真衣、この椅子に座れ、ほうら」
背もたれが十字の板になっている椅子です。座部の幅は30㎝、長さは60㎝の厚板です。背もたれは高さが90㎝幅30㎝の厚板、座部から60㎝に横板が張られて、十字架です。
30㎝の座部をまたいで座らされる真衣。椅子の高さは40㎝ですから、またぐと爪先が床に着きます。
「はぁあ、この、椅子、ですかぁ」
「そうだ、この椅子だ」
真衣が怪訝な顔つきになって、おどおどした感じになって、またぐまえに身を固めているんです。
「そうだな、拷問、なんてしないよ、真衣のふるまい次第だけど」
横板には直径5㎝の穴が、10㎝間隔で空けられています。縦板には縦二列に同じように穴が、座部にも穴が空けられているんです。
「どうするん、この穴、ああ、縄がいっぱい」
「そうだよ、縄を通す穴かもしれないよ、真衣のふるまい次第だよ」
拷問椅子を思わせる背もたれ椅子と縄の束を見た真衣には、なにが起こるのか、わけがわかりません。大学で、図書館で、いろいろな書物から、そんな椅子の使われ方、中世ヨーロッパの、ああ、真衣、めまいがしてきます。
「座れ、背中を背もたれに当てて、座る、そうだ。それでいい」
真衣は座部をまたぎ、縦板に背中がつくように座ったのです、手は乳房を覆い、手ブラです。
「正面の鏡を、見るんだ、真衣」
「ああ、写ってる、恥ずかしい、こんなの、恥ぃですぅ」
「だんだんと、真衣、いい気持になってくるから、楽しみだな」
「そんなこと、わたし、そんなこと」
「真衣は、ドM、なぶられればなぶられるほど、感じる女だよ」
「そんなぁ、わたし、そんなん、ちがいますぅ」
「そうだな、恥ずかしいから、本音なんて、言えないよな」
狭い八畳の洋間、スタジオ兼プレイルームです。真衣が座らされた背もたれ十字椅子は、女の子が辱めをうけるために創られた椅子なのです。

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厚板で作られた背もたれ十字椅子に座らされた全裸の真衣です。
「ふふふふ、じゃぁ、太ももを括ってやれ」
前横に立ったままの大野君が、プレイ役の東出君にいいます。東出君は、待ってましたとばかりに、片膝を床に着き、ロープを握って真衣の膝上、太ももに巻きつけていきます。
「いやぁあ、ああん、どうするん、いやぁああん」
真衣はまるで金縛りに遭ったように、身動きしません。東出君になされるがまま、手は乳房のうえです。
「こうして、ほら、ひきあげる」
右足、左足とも、膝のうえの部分で巻かれたロープが、背もたれ十字の厚板に引き上げられ、穴を通されて括られます。膝が持ち上がった真衣。右と左と、両方の膝が床から離れて持ち上がった状態です。
「ああん、いやだぁ、ああん」
膝上の処と横板まではロープです。ロープ部が50㎝ほどで止められたから、足は自由といえば自由です。真衣は、足を閉じようとします。でも幅30㎝の座部です。足の置き場がないから足裏を合わせ、膝を拡げて菱形にしてしまいます。
「おおっ、股、開くんかい、真衣ちゃん」
「ああん、そんなぁ、そやかってぇ」
股間を閉じたいのは百も承知、二十歳の真衣ですが、閉じられないから仕方がないのです。
「まあまあ、そのうち、もっと、引き上がって、うっふふっ」
リーダーの大野君が、全裸真衣の姿を眺めながら、ニタニタ笑っていうのです。
「腕を縛れ」
大野君が東出君に命令です。東出君は、真衣の肘にロープを巻いて、横板に引き上げ、穴にとおして括ります。
「ああん、だめよ、だめ、だめぇ」
「ほら、腕をひろげて、ほうら」
右腕と左腕を拡げたままにされてしまう真衣です。腕を拡げられてしまうと、胸が突き出たままになります。お椀をかぶせた格好の乳房が盛り上がっています。
「真衣、鏡を見ろ」
正面の鏡に映る自分の姿を見ろというのです。おっぱいが丸出し、お股が丸見え、恥ずかしいところがばっちし鏡に映っているではありませんか。
「ああん、いやぁああん、こんなのぉ」
「ふふふふ、素敵だろ、男がよろこぶ、格好だよ」
真衣の裸体と鏡までの距離は120㎝、全身が映し出されて、真衣からも見えます。

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村上真衣は大学二回生、清楚で清純な女子ですが、その清楚さに男たちが群がってきて、拉致されてしまったというわけ。白いベンツに乗ってドライブ、その帰りに連れてこられたのが北山の高級マンション。男子三人になぶられている最中の真衣です。
「ああん、いやぁああん、こんなかっこう」
「男がよろこぶ、見てよろこぶ、触ってよろこぶ」
「ああん、そんなこといわないでください」
「それから、チンポ、いれてよろこぶ、そうなんだよ」
背もたれ十字椅子に、腕をひろげられ、膝をひろげられて引き上げられた格好の真衣。恥ずかしい、全裸ですもの、丸出しにされてしまって、隠しようがないんですもの。それに、目の前が大きな鏡になっていて、全身が映っているんです。
「ああん、そんなとこ、なぶったらぁ、ああん」
椅子の後ろから、東出君が股間へ手を伸ばしてきます。真衣から見て右前には4Kビデオカメラを持った田代君、左前にはリーダーの大野君がいます。正面の鏡には、真衣自身の開脚すがたが、隠すものなく映し出されているんです。
「ふふ、毛、陰毛、あとで剃ってやるよ」
真衣の陰毛は黒いです。股をひろげたら、陰唇のまわりにも、黒いちじれ毛がちょろちょろと生えています。東出君の手は、股間の縦の唇をひらけようとするんです。陰唇、かぶさっていて、太ももをひろげているのに、小陰唇はふさがれた状態なんです。
「ひらいて、鏡に映して、それからビデオにもばっちし撮って」
八畳のスタジオ兼プレイルーム、背もたれ十字椅子に開脚でMの格好になっている真衣。恥ずかしいので、お顔が紅潮していて、うっすら汗をかいて、麗しい、美少女、という感じです。
「おおっ、ピンク色、ほおおおっ、尻を前へずらせ、もっと見えるようにしろ」
大野君が指示して、真衣のからだ、お尻を前へずらされます。お尻が突き出され、股間を斜め上向きにされてしまうのです。太ももがぐぐっとひろがり、膝が横板にくっついてしまいます。素っ裸の股間が、丸出しになってしまったのです。見世物にされるのは、大学二回生、清楚で清純な女子、村上真衣のあられもない羞恥の姿なのです。

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分厚い木の板で作られた背もたれ十字椅子に、開脚Мすがたにされ、括られている真衣です。横板に腕をひろげ肘を留められ、膝にはロープが巻かれ、ひろげて横板に引き上げられています。お尻が前へずらされ、股間が斜め上を向いていて、その姿が正面の大きな鏡に映っているのです。
「ああっ、こんなの、いやぁああん」
半泣きで反応する真衣。鏡に、自分のおもいっきり恥ずかしい姿が映っているんです。後ろからは東出君が、斜め前にはビデオカメラを構えた田代君に見られています。リーダーの大野君は、真衣の前にはいなくて、姿が見えません。
「ふふん、ほんなら、お弄りだ、真衣、いいな」
東出君が真衣の後ろから、首を横から右手を降ろしてきて、右乳房の上にぺたんと置きます。左手は、左横腹から陰毛へと降ろして、股間にあてがいます。乳房弄りと股間弄りが、鏡の前で始められるのです。
「ほうら、真衣、鏡を見ろ、鏡を見ながら、感じるんだ」
真衣の股間と鏡の間が、120㎝あったのに、ぐっと狭められて、30㎝です。顔から鏡までが60㎝です。
「ああん、だめ、いやぁああん」
東出君の左手、陰毛のところから降ろされた手の指が、陰唇を挟んで、ひろげられます。唇がひろがり、縦にピンクの内側が露出されます。
「ああっ、いやぁあん、あああん」
陰唇が開かれたと同時に、右の乳首が指に挟まれ、乳房が揉まれだします。斜め横上から田代君がビデオカメラに録画するために、ファインダーを覗いでいます。
「ああん、いやぁああん」
清楚で可憐な真衣の表情が、恥ずかしさのなかに唇を半開き、顔を紅潮させてきています。股間から30㎝前の鏡には、二本の指にて開かれた割れ目が、ピンク色、くっきり鮮やかに映っているのです。
「もっと、剥いてあげようね、真衣、丸見えにしてしまうからね」
膣口と、クリトリスが見えるようにと、双方の陰唇がクリップに挟まれます。深くにぎゅっと挟まれて、左右にひろげられるんです。クリップに付けられた紐が、太ももに巻きつけられます。
「ほうら、こうしておけば、ふふん、ようく見えるよな」
なんという恥ずかしいことを純情無垢な大学二年生の真衣にさせるのか。リーダー大野君の魂胆は、女子の秘密の個所を拡げきり、男をよろこばせるためのことだというのです。

-20-

ひろげられた股間から60㎝前に張られた鏡には、真衣の秘密の箇所がくっきりと映っています。後ろにいる東出君の手には、小さめ、透明の模造ペニスが握られ、真衣の股間へと近づけてきます。
「これ、真衣、ここへ、挿し込んであげるから、いいね」
陰唇をクリップでひろげられた膣口へ、亀頭の部分があてがわれます。
「「いやぁああ、あああん、そんなのぉ」
「ふふん、たっぷり、お密を、汲み出してあげる」
直径3㎝と細めですが長さは20㎝、カリ首のくびれは深く、茎にはイボイボ、クリトリスほどの突起がいくつも付いている特製模造ペニスです。若い真衣の膣の中を、これで刺激して、膣蜜体液を汲み出させようというのです。
「ああん、いやぁああん、そんなの、だめ、ああん」
男たちの魂胆を知った真衣です。背もたれ十字椅子に開脚M姿で、身動きができないまま、敏感な部位を刺激されると思うと、恐ろしさにおそわれてしまう清純可憐な真衣。
「ふふっ、真衣、感じろよ、反応、見てやっから、なっ」
亀頭の部分が、真衣の膣の中へ、埋め込まれます。直径3㎝だけど亀頭の部分は膨らんでいるから、本物並です。
「ああっ、だめ、ああっ」
斜め上向かされた真衣の股間です。クリップで挟まれ、左右にひろがっている陰唇の真ん中へです。亀頭部が膣に挿し込まれ、カリ首のイボイボで、膣口あたりを刺激されだされた大学二回生の真衣です。
「ひやぁあ、ああん、ひぃいいっ、ひやぁああん」
ぐちゅぐちゅ、ぶちゅぶちゅ、透明の模造ペニスが、真衣の膣のなかへ、挿しいれられ、回転させられ、抜かれます。
「ほうら、真衣、いい気持ちになれ、ほうら」
「ひぃいやぁああ、ひぃいいっ」
膣に挿し入れられる長さは5㎝ほどです。亀頭とカリ首からイボイボ突起の部分です。真衣にしてみれば入り口から半分ほどの処まで、です。それより奥の部分は、刺激しないで残されます。でも、しだいに其処もなぶられていくことになるのですが。
「はぁああ、ああっ、ひぃいいっ」
とろり、とろり、斜め上向いた真衣の股間、その真ん中は泉です。こぼれしたたり落ちるまで、汲み出される蜜がたまります。とろとろ、真衣の開かれた膣が濡れそぼります。
「ほうら、真衣、ふふっ、収縮してきたぜ、いい気持ちなんだろ!」
「ひやぁああん、ひやぁん、ひぃいいっ」
背もたれ十字椅子に開脚でM姿、腕も横にひろげられて留められた真衣です。からだに力をこめても動けない。手を握り、手を開き、太ももをぴくんぴくんの痙攣で、足の指が曲げられ伸ばされひろげられ。
「ほうら、奥まで、入っちゃったよ、真衣の、お、ま、ん、こ、ぉ」
20㎝の透明模造ペニス、茎の根元部5㎝ほどが残されて、15㎝の部分が奥まで挿し込まれてしまったのです。

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「ふふん、真衣、たっぷり、よろこんで、いい声で鳴くんだ」
透明の模造ペニスを15㎝以上も挿し込まれた真衣の股間を、男たちが食い入るようにして眺めます。操縦するのは東出君です。股間の前60㎝には大きな鏡が張られていて、背もたれ十字椅子に開脚のM姿にされた真衣の全部が映っているのです。鏡はマジックミラー、反対側で真衣の疼いて悶え呻くすがたが、観察されるのです。
「ああん、いやぁああん、はぁああ、ああっ」
「ほうら、まわして、ほうら」
後ろから手を伸ばされて握られた模造ペニスが、挿し込まれたまま、右に90度、左に90度、回転させられていきます。ゆっくりです。ぐいっと90度まわされてストップ。もとに戻され反対側へ90度、ぐいっとまわされストップです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ふふん、感じてるんや、真衣、ほうら」
「ひぃい、いやぁああん、ひぃいいっ」
模造ペニスがまわされるたびに、真衣の悲鳴に似た喜悦の声が洩れ出てくるんです。男たちは、その声と真衣の表情を聞いて見て、そうして感じて女を欲してくるんです。
「ほらほら、感じろ、いい声だして、ほうら、ほうら」
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、そうやろ、真衣」
「はぁああ、いい、いい、感じちゃう、ううっ」
べちゃべちゃ、挿し込まれた根元の直径は3㎝です。亀頭は5㎝、カリ首が深く刻まれ、そこにはイボイボ突起が施されています。純情可憐な大学二回生の真衣が、この模造ペニスで、からだの奥をこすられ、喜悦のなかをさまよわされていくのです。
「ほうら、真衣、だいぶん、ぬれて、きておるな」
じゅるじゅる、透明の蜜が、真衣の縦割れ陰唇の下部から洩れ出てきています。拭かれることなく、垂れ流しです。
「ああん、ひぃやぁああん、ああ、ああん」
回転と挿し抜きを組み合わされて、ゆっくり、ゆっくり、そうして早く、一気に。操縦は健介が受け持ちです。聖也は真衣の表情の移り変わりをビデオカメラに収めています。翔太は眺めて、たっぷり楽しんで、それから本番で頂くというのです。

-22-

分厚い板で作られた背もたれ十字椅子にお尻をおいている真衣。足は逆八開脚で、Mの格好です。正面60㎝、前の鏡には、股間を丸出しにした真衣が羞恥のすがたで映っています。
「ふふん、ほうら、いい気持ちだろ、ほうら」
「ひゃああん、ひゃああん、ああん、ひぃいい」
「いい気持ちなんだろ、真衣、ふふっ、可愛いなぁ」
「ひぃやぁああん、やめて、やめて、やめてください」、
模造ペニスで膣責めされている真衣です。亀頭は直径5㎝カリ首にはイボイボ突起、茎の太さは3㎝、長さは20㎝の模造男根。大学二回生、純情で可憐な真衣を、男たちが北山のマンションに連れ込んできてセックス三昧のところです。
「もう我慢の限界、真衣、おれのチンポで、やってやる」
正面横で真衣の萌え具合を観察していた大野君、もう我慢できない。チンポを入れてやろうと言うのです。
「ああん、いやぁああん、そんなの、いやですぅ」
「なに言ってるんだ、真衣、おれたちの女だろ」
「こんな格好で、こんなに見られて、なんていやですぅ」
真衣の哀願、こんなに恥ずかしい事はない、純情可憐な大学二回生の真衣ですから。でも、濡れそぼってきた真衣の膣。男たちには観賞用に置いておきたい膣まわりです。でも、興奮してきた男には、自分のチンポで女を責めたて、射精するのが最高です。
「ほんなら、真衣、おれから頂かせてもらうよ」
鏡には斜めになる角度、十字背もたれ椅子が動かされ、大野君が真衣の前に丸椅子置いて座ります。下半身剥いてしまった大野君。もう勃起状態、濡れ濡れおチンポ、太さ5㎝長さ18㎝勃起度100%です。真衣の逆八太もものモモに手をあて、腰のモノ、先っちょを膣に挿し込みます。
「ううっ、おおっ、いくぜ、おおおっ」
「ひぃやぁああ、ああん」
模造男根で濡れている真衣のおめこに、ナマ勃起おチンポが挿入です。真衣が悲鳴をあげます。喜悦の悲鳴です。大野君が悶えます。呻きます。ぶすぶすっ、勃起おチンポを、真衣の膣奥子宮口にまで挿し込んでしまったのです。













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