淫ら部屋

かおり


淫ら部屋(1)-2-
 13~24 2014.3.10~2014.4.6

    

-13-

学校では男子のアイドル、恋人にしたい女子ナンバーワンの大島由佳です。
その由佳が、いま淫ら部屋で開脚Mすがた、鉄棒にお膝と手首を括られています。
省吾にGスポットをまさぐられ、ヒイヒイ泣かされ、おちんぽを挿入されたところです。
「あああん、ひやぁあああん、ひいい、ひいいっ!」
1.6m鉄棒にお膝と手首をひろげられ、括られているMすがた、その真ん中へです。
省吾の大きい亀頭のナマおちんぽが、ぶすっ、ぶすぶすっ、と挿入されてきたんです。
由佳は手と膝を、大きくひろげられて身動きとれない格好で、まったくの無防備です。
「ほおおおっ、ええわぁ、由佳ちゃん、めっちゃ、ええよぉ!」
ぶっすり、勃起おちんぽを挿しこんでしまった省吾が、快感を感じながら呻きます。
素っ裸の由佳、真一にはおっぱいを弄られ、明弘にはお顔を弄られながらです。
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽ、亀頭まで引き抜かれ、カリ首で膣襞をこすられます。
「ひぃいい、ひやぁああん、ひいい、ひいい」
じんじんに注入されちゃう快感に、由佳、恥も外聞もなくお声をあげて悶えます。
「ええ気持ちやぁ、由佳ちゃんの、おめこでちんぽこすれて、最高だよぉ!」
「気持ちええんやろ、由佳、乳首が起ってきてるぜ、ぴんぴんに!」
「ひぃいいっ、やぁあああん!」
さきには指攻めでGスポットを探し当てられ、ヒイヒイにされていった由佳です。
休むことなく連続で、勃起おちんぽを挿入されて、おからだ快感、呻き悶えます。
淫ら部屋、男子三人に翻弄される由佳、大学二年生、美術クラブ所属の二十歳。
素っ裸にされ、開脚M姿にされている由佳、お尻が豊満あふれ、乳房がぷりぷり。
先輩男子三人が、そんな由佳を弄りたて、性欲を解消させているところです。
「はぁああ、あああん、はぁああ、ああああっ!」
高さ60cmの安楽椅子にお尻を置いた、開脚Mの由佳へ、勃起おちんぽです。
省吾は中腰、お膝をひろげお相撲さんの格好で、勃起のおちんぽ、ぶすぶす。
由佳のおめこからはトロトロの、恥ぃお汁が噴出していて、もうべちゃべちゃです。

-14-

省吾が勃起させたおちんぽに、ピンク色のスキンをかぶせ、根元まで降ろします。
開脚Mの姿になっている由佳の膣へ、あらためて挿入していくのです。
「はぁああ、ああん!」
たっぷり翻弄された由佳はもう、イッテしまう寸前まで昇っていて、ストップでした。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
亀頭が挿入され、ぶすぶす、陰茎が挿しこまれて、由佳のお顔が歪みます。
「おおおおっ、いくぜ、由佳、いくからよぉ!」
省吾は、スキンをつけたから、あとは射精するまで、腰を動かすだけです。
ぶすぶす、由佳のぬれそぼったおめこへ、ぶすぶす、開脚M、由佳のおめこ。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、省吾の勃起おちんぽが、由佳の中へ挿しこまれては引き抜かれます。
「ほぉら、ええやろ、ほぉら、ほぉらぁ!」
ぶすぶす、一秒間に一回のぶすぶすスピードが、一秒に二回の速さになります。
「あああああ、あああああ、あああああ~ん!」
由佳のお顔がひきつって、からだに喜悦が充満し、いよいよアクメに昇ります。
1.6mの鉄棒に、お膝と手首をひろげられ、括られている開脚Mの由佳です。
その真ん中へ、ぶすぶす、省吾が射精するまで突き突き突きしまくるのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい~~っ!」
「ええわ、ええわ、ええわぁあああ~!」
省吾が、ぐっとこらえていた射精を、一気にぴしゅんと発射させてしまいます。
大学二年生の由佳、発射にあわせ、ぐぐぐぐっと感じこまれてアクメに到ります。
ここはマンションの一室、淫ら部屋、女の子がヒイヒイに攻めまくられるお部屋です。
ドライブに誘われての帰り、美術クラブの先輩男子三人に、連れられてきた由佳。
裸にされて、輪姦されて、このあとは、たっぷりセックス調教されていく由佳なのです。

-15-

<調教される大島由佳>
真一、明弘、省吾、三人の先輩男子から辱めをうけた由佳が、ベッドに仰向けです。
二時間、連続でたっぷり、三人に弄られたから、疲れてぐったりしている由佳です。
寝かされているのは四畳半の広さの個室、なにやら変形した椅子があります。
壁際には、上下左右の四カ所に、枷がつけられたクロス板、これは磔板です。
棚があり、小物のお道具が並んでいて、ロープの束がいくつもあります。
「ここ、何処?」
意識が戻って、目が冴えてきた大学二年生の由佳、部屋の中を見回してみます。
ベッドのわきには大きな鏡が張られてあって、由佳の姿が映っています。
「ここ、何処なの、そういえば・・・・」
ドライブに誘われ、白いレクサスにのって琵琶湖一周してきて、連れてこられた。
美術クラブに所属している由佳、四年生の先輩男子三人に、屈辱を受けた。
思い出されてきて、そうして、ここがそのマンションの一室であると、わかります。
「気がついたかな、由佳、眠ってたんだよ」
田中明弘が部屋に入ってきて、ベッドに寝ている由佳の横に立って、声をかけます。
明弘は背が高くてイケメン、美術クラブでは油絵を描いていて、かなりの腕前です。
「ああ、田中せんぱい、どうして、こんなこと、わたし・・・・」
「どうして、って、もう、やっちゃったんだから、さぁ」
「でも、わたし、こんなの、卑怯よ」
「ふふ、処女じゃなかった、大島由佳、かなり経験してきたんやろ」
「そんなの、関係ないでしょ、関係ないわ、服、返してよぉ」
毛布に身を巻いているけど、全裸、由佳、ベッドから起き上がろうとします。
お膝にベルトが巻かれていて、ベルトとベルトの間には60cmほどの棍棒が。
足が閉じられない、立ちたくても棍棒が邪魔して立ちあがれない、由佳、戸惑います。
「そうなんだよ、大島由佳は、ここで生活する、そう決めたんだよ」
大学では男子のアイドル、大島由佳、女子からもうらやまれるほどの可愛さです。
その由佳が、連れ込まれてきて、ここは淫ら部屋、四畳半の調教部屋、恥部屋です。

-16-

素っ裸にされている由佳、お膝とお膝のあいだには60cmの棍棒、膝上には皮ベルト。
明弘にベッドから降ろされて、よろよろよろめきながらの由佳、壁際に立たされます。
四畳半の恥部屋はシングルベッドのほかには、変形自在な背もたれ椅子があります。
「ここへ、座れよ、由佳、座って、ほら」
全裸で膝に60cmの棍棒を渡されている由佳を、明弘が背もたれ椅子に座らせます。
背もたれ椅子の背もたれは、ぶ厚い板で十字の形、座部はトイレの便器の形です。
「ああん、こんなのに、座るんですか」
由佳、椅子の形を見て、座るまえに、もう、なんだかへんな気持ちになってきます。
手腕で乳房を隠しているけど、下半身は丸出し、便座形の座部に、お尻を置きます。
そこへカメラを持った省吾が、はいってきて、由佳の写真と動画を撮るんです。
リーダーの真一はまだ姿を見せていませんけれど、カメラのモニターで見ています。
恥部屋に隣接の四畳半の間、鑑賞部屋は壁に大きなテレビ画面が掛けられています。
「いよいよ、だよな、大島由佳のお開き、ご開帳、撮らせてもらうよ」
ビデオカメラは放送局で使うレベル、静止画カメラは高級一眼カメラ、ハイレベルです。
「ああああっ、なにするん、なにするん?」
背もたれ椅子の後ろにまわった明弘が、由佳の両腕を、ひろげてしまいます。
「なになに、由佳のからだを、たっぷり、拝ましてもらうんだよ」
おっぱいのうえにあった由佳の手が、背もたれの横板についているベルトに巻かれる。
「写真とビデオに撮ってさあ、鑑賞会しちゃうんだよぉ」
明弘が由佳の腕をもちあげ、省吾が由佳の右腕と左腕にベルトを巻いてしまいます。
「われらのアイドル大島由佳ちゃん、みんな、ころげまわって、よろこぶぜ!」
由佳、ぷっくらお椀をかぶせた形の乳房が、持ち上がってふくらみを増しています。
「まあ、そのまえに、わいらが、たっぷり、ちんぽ、つっこんで、やるよ」
由佳の足、お膝の間に渡された60cm棍棒、両端に、ロープが巻かれます。
そのロープを、明弘が椅子の背もたれの後ろへ引き上げてきて、結んでしまいます。
「あああっ、だめ、だめ、だめよぉ、こんなのぉ」
60cmにもひろがったお膝が、持ち上がってきて、おっぱいの横にまできちゃいます。
お尻が前へスライドしてきて、便座形の座部にお尻が突き出て、股間が斜め上向き。
「おおおおっ、すごいね、由佳のからだ、見るだけで、ゾックゾックだよ、なぁ」
「そうだよ、丸出しだもんな、ふふ、美女、由佳の全裸、大股開き、開脚エム姿」
「正面から、ビデオと写真、たっぷり、撮っておくよ、まず、ね」
省吾が、由佳の正面にパイプの丸椅子を置き、そこに座り、一眼カメラを手にします。
自由に身動きできなくされた由佳、もう卒倒するくらいの羞恥心におそわれます。

-17-

大学は文学部の二年生、美術クラブに所属している才女、美人、大島由佳です。
その由佳、全裸にされて、腕をひろげて固定され、お膝の間には60cmの棍棒です。
棍棒が乳房のうえにまで引き上げられて、お尻が前へ、股間が斜め上向きです。
その由佳の正面から、四年生の省吾がカメラを構えて、撮影にはいります。
「ほら、由佳、こっち見て、目線、こっちだよ」
省吾は、開脚のお膝からすぼむ太もものつけ根、そこの縦割れ陰唇にピントです。
淫らな股間をクローズアップ、陰毛のうえに乳房、由佳の顔、ばっちし尻の穴まで。
「由佳、こっち見ろ、カメラに目を向けろ」
恥ずかしすぎて由佳、お顔をうつむかせ、よこをむかせて、お顔が写らないように。
おおきなお尻、ひろがる太もも、お尻の穴のうえには縦に割れる唇、陰毛。
明弘が、椅子のうしろにまわって、由佳のお顔を正面に向かせてしまいます。
「ああん、いやぁああん、こんなの写したらぁ、あああ、かんですぅ」
カメラが狙っている自分の姿に、由佳、お顔をひきつらせて、阻止しようとします。
でも、無残、由佳、見動が取れない、隠したい処を隠すことができません。
「ほら、由佳、カメラを見るんや、顔が写るように、カメラにむけろ」
明弘が、後ろから由佳の頭を手ではさみ、お顔を正面に向かせてしまいます。
カシャ、カシャ、省吾がシャッターを切る乾いた音が、四畳半の恥部屋に響きます。
そこへリーダーの大村真一が、覗き部屋から恥部屋へ移動してきて、椅子に座ります。
座部が便器の形になった背もたれ椅子に、大学二年生の由佳が開脚M姿です。
正面にはカメラを構えた村田省吾、その横に真一がパイプの丸椅子に座ります。
明弘は立っていて、椅子のうしろから手をのばして、由佳の局所を弄る役割です。
「写真はここまで、あとは動画で撮っていくから、なっ!」
大きなビデオカメラ、放送局で使うカメラ、高画質で撮られていく由佳の羞恥です。
「ああっ、いやぁああっ、いやぁああああん」
後ろから手をのばされて股間へ置かれた由佳、縦割れ陰唇の両サイドに手の平。
その手の平が、左右にひろげられ、陰唇がめくれて、ピンクの割れ目が見えちゃう。
「まあ、まあ、そんなに声をださないで、でないと、さるぐつわ、だよ」
椅子に座った真一が、由佳のからだの隅から隅までを眺めながら、言い聞かせます。
目にいっぱい涙をためた文学部二年生の才女、由佳、男たちに弄られていく寸前です。

-18-

便器形背もたれ椅子に全裸、腕をよこにひろげ留められ、お膝には60cmの棍棒。
棍棒が引き上げられ、太ももが逆八形、股間が斜め上向きにされている由佳です。
写真の撮影がおわり、つぎは動画で由佳のおからだ、細部をクローズアップです。
背もたれ椅子のうしろから手をのばす明弘が、由佳の陰唇をよこへひろげます。
「ほほほ、みえるかい、由佳の割れ目のなか、もうちょっとかな」
陰唇を挟むようにして、ペタンと置かれた手の平が、股間の皮膚を横へひろげます。
めくれあがってしまう双方の陰唇、ぱっくりその内側が、露出してしまいます。
「あああっ、あああん、はぁあああっ」
「ふふふ、由佳、恥ずかしいかい、ふふふっ」
由佳が座らされている便器形背もたれ椅子の斜め前に座っている光が声をかけます。
省吾が構えたビデオカメラが、由佳の股間の開いた陰唇を、クローズアップで撮ります。
撮られた画像は大きなモニターに映し出されて、由佳にも見えてしまいます。
「ああん、いやぁああん、ああ、だめよぉ」
クローズアップされる股間の様子が、その上部には由佳のお顔が映りこみます。
「だれのおめこかわかるでしょ、でないと、おもしろくないでしょ」
由佳が、顔を映されることに抵抗しているから、光があえて、言ってやります。
「われらのアイドル、大島由佳のおめこだって、知ってもらうんだよ」
「顔、抜群、股間、抜群、美しさ抜群の大島由佳、だよなぁ!」
明弘が、広げる手をいっそう左右にひろげきり、膣から膣前庭を開ききります。
「あああん、あああん、だめ、だめ、だめよぉ」
開ききられた膣、それに膣前庭、そのうえのぷっくら膨らむ皮を剥いちゃう明弘。
「由佳、みえるやろ、わかるやろ、ぷっくらまめ、ほうら」
カメラに撮られて、モニターに映し出されるクリトリス、大きさはレモンの大きさ。
由佳の膣前庭はピンク色、クリトリスはピンクというより半透明で赤みかかっています。
そのクリトリスのうえには、黒いちぢれ毛、陰毛が生えているから、とってもエロいです。
後ろから由佳の股間をひろげる明弘の手は、こんどは膣口をひろげてきちゃいます。
大学二年生、二十歳になったばかりの美女大島由佳、羞恥のどん底に落とされます。

-19-

クリトリスを剝かれたあとは、膣口をひろげられてきます。
陰唇のお尻のほうをひろげられ、膣の入口をいっしょにひろげられてしまうんです。
ピンクの襞をビデオカメラがとらえて、50インチのモニターに映し出されます。
襞のかたまりは、指の腹ほどの大きさ、それが四方から膣のなかを塞いでいるんです。
カメラを最大限の接写にする省吾、膣のなかの襞が画面いっぱいにクローズアップです。
「あああああっ、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
便器形背もたれ椅子に両腕を引き上げられ、膝には60cmの棍棒が渡っている由佳。
お膝が脇腹の横にまで引き上げられていて、太ももは逆八形、股間丸出しです。
「きれいやなぁ、由佳ちゃんの膣のなか、ぴんく、ぬれぬれピンクやねぇ」
由佳の股間を覗きこむ光が、その形容を言葉にして、いっちゃいます。
「ふふふ、ほんなら、いよいよ、ほんばん、させてもらうわ」
由佳のお相手は光源氏の異名をもつ光が、勃起させたおちんぽで、可愛がるんです。
光が、下半身素っ裸、シャツだけの格好で、由佳のまえにパイプの丸椅子を置きます。
パイプの丸椅子に、光が座ると、ちょうど腰の高さが由佳の股間の高さです。
光のおちんぽを挿入されちゃうんだと分かった由佳、触られる以上の屈辱です。
勃起したおちんぽを挿入されて、その場面をお写真に撮られ、ビデオに収録される。
「はぁああ、あああっ!」
光の勃起おちんぽ、皮を剥かれた亀頭が、由佳の膣にあてがわれたのです。
「いいね、由佳ちゃん、いただいちゃうよ!」
光が椅子からお尻を浮かせて、勃起させたおちんぽを、挿しこんでいくんです。
カシャカシャとカメラの乾いたシャッター音が、恥部屋に響きわたります。
「ひやぁああん、ひぃいい、やぁあああん」
ぶすぶす、光の勃起おちんぽが、由佳のおめこに挿しこまれていきます。
亀頭が隠れ、陰茎の半分ほどが隠れるところまで挿入されて、こんどは抜かれます。
ビデオカメラが、膣に挿入される様子と由佳のお顔を、画面いっぱいに撮られます。
60cmの棍棒を渡されたお膝とお膝、椅子のうしろから明弘がきっちり支えます。
背もたれが斜め後ろに倒され、由佳の上半身が60度倒された角度です。
それにあわせてお尻が突き出て、股間が斜め上向きになってしまいます。
ぶすぶす、光の勃起おちんぽが、由佳のおめこにうまく挿しこめるように、です。
おちんぽが挿しこみ、おっぱいを触ってくる光に、由佳は受け入れるしかありません。
「ほおおら、由佳ちゃん、いいねぇ、ちんぽ、入ってるのよぉ」
「はぁああ、あああっ、ひかるさまぁ、あああっ!」
四畳半の恥部屋で、大学二年生の美女由佳が、恥ずかしい調教を受けているんです。

-20-

両腕を引き上げられ、お膝は60cmの棍棒でひろげられ、脇腹の横です。
股間を丸出しにされた由佳、そこへ真一の勃起おちんぽを、挿しこまれているんです。
「あああっ、あああん、あああっ」
ぶすぶすと、真一の勃起おちんぽが、由佳に挿しこまれる四畳半の恥部屋です。
「うっふふふ、由佳、たまらない、めっちゃ、ええ気持ち、だよぉ」
挿しこまれた勃起おちんぽを、ゆっくりと引き抜かれていく由佳、真一が感想をいいます。
引き抜かれる勃起おちんぽは、亀頭を残されたまま、カリ首が見えるところでストップ。
ビンビンに反り返る光の勃起おちんぽ、由佳の恥ぃお汁でヌレヌレ、テカテカです。
「はぁああ、ああああっ」
「ええんやろ、感じてるんやろ、由佳、ええ気持ちなんやろ」
「はぁあ、ああ、ああん、いいきもち、ですぅ・・・・」
「ほんなら、たっぷり、ゆっくり、じわじわ、してあげるよ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、亀頭だけ挿しこまれていた勃起おちんぽが、挿しこまれていきます。
「ひぃやぁあ、ああっ、はぁあああっ」
由佳、大学二年生、二十歳になったばかり、真一の勃起おちんぽで膣の襞をこすられる。
とっても、とってもいい気持ち、とろとろ、きっちりお膝をひろげたまま、感じちゃうんです。
座るところが便器形の背もたれ椅子、そこに由佳は開脚Mすがたで、留め置かれです。
正面から真一が勃起おちんぽを挿しこんで、その光景がビデオに撮られているんです。
50インチの大きなモニターには、挿しこまれる股間からお顔までの由佳が映ります。
カメラ係は省吾、明弘はうしろから、由佳のお顔をまっすぐ、カメラに向けさせます。
「ほうら、由佳、どうや、ええ気持ちやろ、ほうら!」
ぶすぶすっ、挿しこまれた勃起おちんぽが、ゆっくりと引き抜かれてきます。
「ほら、由佳、どうや、ええやろ、由佳」
ぶすぶすっ、一気に挿されて、それからゆっくりと引き抜かれる由佳、ぬれぬれに。
手も足も固定されていて動かせないから、膣から注入される快感は、余計に強烈。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
大学二年生、二十歳とは思えないほどのお声をあげて、お悶えしてしまう由佳です。

-21-

琵琶湖一周のドライブに誘われて楽しんだ後には、マンションに連れ込まれた由佳。
真一が運転する白いレクサスにあこがれてしまった大学二年生の由佳です。
いっしょにドライブした明弘と省吾は、大学の四年生、美術クラブの先輩です。
ここは女の子が恥ずかしいことされるお道具がそろった恥部屋、四畳半のスペースです。
「ああん、はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、ぶすぶす、真一の勃起おちんぽは容赦しません。
由佳のおめこを刺激して、ひいひいいわせてビデオに収録しているんです。
大学で一番の美女ともてはやされる由佳が、お悶えさせられ恥の姿をさらします。
「おおおっ、由佳、ぷっくらおっぱい、しこってきたよぉ」
明弘が背もたれ椅子のうしろから由佳の胸に手をまわし、乳房を揉んでいるんです。
便座形背もたれ椅子にひろげた腕が固定されているから、胸は丸出しの状態です。
お膝は60cmの棍棒でひろげられていて、脇腹の横にまで持ち上げられている由佳。
お尻を前にせりださせる格好で股間が丸出し、恥ずかしい処がばっちしご開帳です。
「ほうら、由佳、ぬるぬる、たっぷり、お汁が、でてきて、いるよぉ」
光の勃起おちんぽが、由佳の膣に埋め込まれ、挿されて、抜かれて、挿されます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「いいねぇ、由佳、めっちゃ、ええ気持ちだよ、ぬるぬる」
「はぁああっ、あああん、しんいちさまぁ、あああっ」
女の子泣かせの異名をとる真一ですが、勃起させたおちんぽは素晴らしいんです。
女の子なら真一の勃起おちんぽを、おめこに咥えてしまうと、呻いてお悶えしてしまう。
「はぁああ、はぁああああ、いかせて、いかせて、もう、あああっ」
じんじん、由佳、快感の気持ちが高ぶって、身震いさせながら、哀願してしまう。
とっても、先輩男子が見守るなかで、快感のなかで恥も外聞もなくなっていい気持。
「ふふふふ、まだまだ、もっともっと、とろとろに昇れよ、由佳」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、いいいっ」
ぶすぶす、挿されるおめこからはとろとろと、お汁が流れでてくる由佳は二十歳です。

-22-

足をひろげて引き上げられて、丸見えになった股間、そこへ真一の勃起おちんぽ。
大学二年生の由佳、もう、とろとろ、おちんぽがぶすぶす、挿入されて引き抜かれます。
「ひぃやぁああ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
お顔が軋み、挿しこまれる快感に、おからだのなかが燃えあがって、じんじんです。
「ふふん、由佳、いいお顔ねぇ、もっと、もっと、お喜びしなさい!」
ぶすぶす、挿しこんだままの勃起おちんぽ、おめこのなかでぐいぐいと蠢かす真一。
便座形椅子にお尻をおいている由佳、喜悦の真っ只中です、二十歳です。
お膝には60cmの棍棒がかまされていて、胸まで引き上げられたお膝。
カシャ、カシャ、カメラ係の省吾が、座りこんで見上げ向け、シャッターを切っています。
数枚シャッターが切られたら、動画に切り替えられて、お声とも録画されていきます由佳。
「ほうれ、由佳、いいでしょ、ぼくのちんぽ、ほうれ!」
「ひやぁああ、ひやぁああ、あああん」
「おおおおっ、とろとろ、おっぱいぷっくら、由佳ちゃん、いいよぉ!」
真一がおめこに挿しこみ、明弘がうしろから、おっぱいを揺すりながら乳首をつまみます。
膣と乳首との両方を、いっしょに刺激されていく二十歳の由佳、大学二年生。
真一と明弘が交代、とろとろ由佳を、二人の男子がせめあげていくんです。
「おおおっ、じゃあ、おれが、いただいちゃうよ、由佳」
うずうずしていた明弘、イケメンです、由佳の正面になって、勃起おちんぽ、挿します。
「あああん、だめ、だめ、あああん」
とろとろのお汁が流れでる由佳、真一も明弘もナマのままだから、まだまだイケます。
射精はスキンをつけて、由佳のおめこのなかで発射させるから、まだ余裕です。
由佳の方は、もう、アクメ寸前、なかば意識朦朧、快感だけを享受している状況です。
四畳半の恥部屋で、由佳、これからまだまだ快楽の、お調教を受けていきます。
「いいねぇ、由佳ぁ、ぼかぁ、もう、めっちゃ、感じちゃうよぉ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、明弘が由佳の中で勃起おちんぽ、こすります。
相手が真一から明弘に変わった由佳、一味違う蠢かされで、喜悦の真っ只中です。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~っ!」
北山にある高級マンションの一室、四畳半の恥部屋で、由佳はヒイヒイのお声です。

-23-

真一と明弘のふたりから、交代でぶすぶす、勃起おちんぽ責めされちゃう由佳。
ここは高級マンションの一室、四畳半の恥部屋です。
背もたれがついた便座形椅子に座った由佳のお膝には60cmの棍棒が渡っています。
ひろげたお膝が持ち上げられて、引き上げられて、股間が丸出しにされているんです。
「おおおっ、由佳ぁ、お、め、こ、めっちゃ、締まるやん、おおおおっ!」
ぶすっ、からだを開脚M姿にされた由佳の膣は、勃起おちんぽに密着、締まるんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ぶすぶす、明弘が勃起おちんぽ、由佳のおめこにゆっくり挿しこみ、引き抜かれます。
由佳、もう身動きできない分だけ、余計に感じてしまって、お悶えしちゃいます。
「ほうらぁ、由佳、ええやろぉ、どうやぁ、ほうらぁ」
ぶすぶす、容赦なく明弘の勃起おちんぽが、由佳のおめこに挿されて抜かれます。
由佳、とろとろ、自分ではどうしようもない反応で、お蜜が膣から流れ出てきます。
「ひぃやぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「ほんなら、選手交代だよ、由佳!」
「はぁあああっ、ああん、あああっ」
「いいねぇ、由佳、声、聴くだけで、感じてしまうよぉ」
明弘に代わって真一が、由佳のおめこへ、勃起おちんぽ、ぶすっと挿しこみます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
「ええわぁ、やっぱ、由佳、さいこう、おめこ、感触、めっちゃ、ええよぉ」
ぶすっ、ぶすぶす、挿しこんで抜くまで三秒間、挿しこんだときストップです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、いいっ!」
由佳の膣奥まで挿しこまれた勃起おちんぽは、ぐいぐいと子宮口を擦っています。
だから由佳、もう、とろとろお蜜を汲みだしてしまって、ひいひい、意識も朦朧です。

-24-

背もたれ便座形椅子に座る由佳には、お膝に60cmの棍棒が挟まれています。
その棍棒を持ちあげられ、ひろがったお膝が持ちあがって、脇腹のよこです。
その由佳のおめこに、真一が勃起おちんぽを挿入するやり方は、腰を使います。
由佳のまえにおいた丸椅子に座ると、勃起おちんぽの位置が由佳の股間です。
お膝に手を置き、勃起おちんぽの亀頭を、由佳の膣に埋めて、ぶすぶすです。
真一の勃起おちんぽのサイズは、長さが15cm、太さ直径が4.5cmだからふつうです。
亀頭がふつうより少し大きくて、カリ首のくびれが深いです。
だから、由佳、真一の勃起おちんぽを、根元まで挿しこまれると、きっちりサイズ。
抜かれるときにカリ首のくびれで膣襞をこすられるから、由佳、めっちゃ感じます。
その勃起おちんぽが、三秒に一回のスピードで、挿されて抜かれていくんです。
ぐぐっと根元まで挿しこんでしまった真一が、お尻と腰を左右にひねってから抜きます。
抜くときには、カリ首のくびれで、由佳の膣襞を十分にこすってゆっくり抜きます。
ぶすぶすが、けっこうゆっくりだから、由佳、ひいひい、ひいひい、ゆっくり昇ります。
「ほうら、由佳、ええやろぉ、おおっ」
真一が、勃起おちんぽ挿しこんだまま、腰をひねって由佳の膣奥を亀頭でこすります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
由佳のお顔が、膣の奥をえぐられる気持ちのよさに軋んで、呻きのお声を洩らします。
「ええやろ、ほうら、ええんやろ、由佳」
「いぃいい、ひぃいいですぅ、ひぃいいい」
「ほんなら、ほら、これ、どうや、ほら、奥の奥、こすってるぅ」
「ひぃいいい、やぁあああん、あああん」
亀頭が子宮口にあたっている感じで、由佳、そこをこすられちゃうと、めっちゃ感じます。
由佳、さばさばのお水のような汁が、いっきに泉の噴水のように吹きだす感じなんです。
それから、ゆっくり勃起おちんぽが抜かれてきて、亀頭だけが由佳のおめこに残ります。
ひいひいの由佳は、大学二年生、二十歳になったばかり、ドライブの帰りです。
北山の高級マンションに連れ込まれてきて、四畳半の恥部屋で、犯されているんです。
犯されているというより、由佳、もう、いい気持になりたいから、合意してるのと同じです。
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
ずんずん、おからだが萌えて燃えだし、熱くなって火照ってくる由佳、可愛いメス犬です。














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